『ドラマ/ドラゴン桜とは?』

 こちら原作は漫画作品ですが、テレビ・ドラマの『ドラゴン桜』では桜木先生(阿部寛)が説得力のあることをいくつも言ってます〜

「バカとブスこそ東大へ行け!」
「試験直前まで勉強するのは意味がない!」
「お前ら、世の中のルールに不満があるなら〜そのルールを作る側にまわれ!」
・・・・・・・・

しびれますねw 

元暴走族の弁護士-桜木健二が、[偏差値36の超バカ高校]から‘東大合格者’を出すために奮闘する・・・ 私はこのドラマが大好きで何回も見ています。
まず、主演となる桜木先生の阿部寛はまさにハマリ役!!!(その佇まい〜目つき〜そして声〜 本当に良かったですよね)
あと主題歌もいい⇒ melody.の「realize」♪

そこでこちらのサイトでは、この『ドラマ/ドラゴン桜』の中で実際に言っていた”説得力のある内容”などを中心に、私が受験の情報や勉強法などを紹介します。
(必要なこと?!)

[受験勉強は‘効率よく’]・・・

 私が思うに、このドラマで言っている多くのことは、人が生きていく上での基本となるものです。

「世の中はこうなってるから⇒こうしないと無理だ!」などと… 生きていく上で必要な、そのやり方みたいなものを指導している。
ドラゴン桜というドラマは、東大のことや受験勉強の話だけではありません。

いろいろな先生が出てきますが…その内容はもちろん、語り口がいいので説得力があります!(私は40代ですがw 影響を受けましたし十分役立ちましたから)
また、例え受験をしない人にも〜こちら皆さんに見せたいドラマですね。参考になる情報や得るものが本当に多いです。

このドラゴン桜では、「受験勉強は‘効率よく’やること」だとよく言っていますよね! (これはどこの大学を受ける場合も大切なこと)
それが東大となれば、なおさら覚えることがたくさんありますから、効率よく勉強しないと間に合わない。。 

基本的に、、、
[情報を整理し⇒短時間で暗記]〜つまり効率よく記憶することができる人でないと、東大合格は難しいと私は思います。

あと何もわからない人は、最初に過去問を見ることです。(こちらを繰り返しやることでいろいろ見えてきますよ)



また、合格するために必要な受験勉強についてもそうですが、「人は情報を知っているか知らないか〜これだけの違いで大きな差が出る!!」 
と効率のいい生き方についてもドラマの中でよく言ってましたよね。
本当にそうですが、、こちらその情報を教えてくれる先生がいないと話になりません・・・・・

ドラゴン桜の生徒たち〜 うらやましい♪ 今からでも‘特進クラス’に入りたい私…… /爆